4.里見家の埋蔵金 2010年4月21日

 

 千葉県の房総半島先端の里見家の埋蔵金。埋蔵金の守り一族がいた。

この一家は山に住み世間との交際をたっていた。その娘が黒い松脂で覆われた金の延べ棒をもっていた。

何故、松脂でおおったのか?地面の中にうめるならコーティングは不要。これは地面に埋めたのではなくむき出しで置いてあることを意味する。

洞窟の中ではすぐに見つかってしまう。神社の社の床下でも見つかってしまう。一体何処に置いたのだろうか。

井戸の中の側壁ではないのか?井戸も山の中の井戸は不自然。山の中の社そばの井戸の中では?


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